東京セミナー2018 『羽毛を極める』申込開始のお知らせ
Date: 2017-12-08 (Fri)
初冬の候、会員の皆様におかれましては益々御健勝のこととお慶び申し上げます。 さて2018年も鳥類臨床研究会セミナーを2月11日(日)、東京にて開催することになりました。 今回は、『羽毛を極める』と題しまして、鳥類の大きな特徴である羽毛に関連する様々な事象を取り上げ、各方面での専門の先生方に講演いただきます。羽毛の基礎的な構造から羽毛の臨床的な疾患についてまで、鳥類の羽毛に関して全般的に学ぶことができる内容となっております。鳥類臨床において、避けては通れない羽毛疾患について、この機会にぜひ楽しく学んでいただければと思います。
http://www.jacam.ne.jp/patio/read.cgi?no=66

東京セミナー2018 『羽毛を極める』開催のお知らせ
Date: 2017-11-19 (Sun)
初冬の候、会員の皆様におかれましては益々御健勝のこととお慶び申し上げます。 さて 2018 年も鳥類臨床研究会セミナーを 2 月 11 日(日)に開催することになりました。
今回は、『羽毛を極める』と題しまして、鳥類の大きな特徴である羽毛に関連する様々 な事象を取り上げ、各方面での専門の先生方に講演いただきます。羽毛の基礎的な構造 から羽毛の臨床的な疾患についてまで、鳥類の羽毛に関して全般的に学ぶことができる 内容となっております。鳥類臨床において、避けては通れない羽毛疾患について、この 機会に楽しく学んでいただければと思います。 普段から鳥を診療している先生を始め、これから鳥を診療してみようという先生、また 鳥が好きという先生にも参考にしていただける内容になっております。会員以外の方も ご参加いただけますので、是非お誘い合わせのうえお越しください。
http://www.jacam.ne.jp/patio/read.cgi?no=65

鳥類臨床研究会第 21 回大会開催及びに演題募集のお知らせ
Date: 2017-06-06 (Tue)
 本大会は鳥類臨床に関する発表および検討の場として年一回開催されております。その内容は基礎研究から症例報告まで幅広い分野にわたり、明日からの鳥の臨床現場で役立つ情報が満載です。是非皆様のご参加・ご発表をお願いいたします。
 本大会への参加は会員(CI会員・CII会員)、獣医学科の学生であることが必要です。非会員の先生がご参加の場合は本会への入会が必要となります。(大会当日の入会 も可能です)
 大会終了後に懇親会を開催致します。鳥類臨床の第一線で活躍している先生方にゆっ くり質問できる絶好の機会となっております。この機会をお見逃し無く!
 また、10月9日(月・祝)は去年と同様にBDC(Bird Docter’s Conference)が開催されます。

日時  平成29年10月8日(日) 午前10時〜午後5時
場所  東京都港区港南2-3-13品川フロントビルB1階
電話  03-5463-9957

なお、詳細は順次大会HPにて告知予定です。
http://www.jacam.ne.jp/participation.html

米国鳥類病理専門医が語る飼鳥の生理・解剖・疾病 2017 年 5 月 14 日
Date: 2017-04-04 (Tue)
花冷えの候、会員の皆様におかれましては益々御健勝のこととお慶び申し上
げます。
来る 5 月 14 日(日)、米国獣医病理専門家協会日本人会主催セミナーが以下
の通り開催 されます。当会は後援という形で協力させていただきます。み
なさまお誘い合わせの上ご 出席くださいますようご案内申し上げます。

逆輸入講演 「米国鳥類病理専門医が語る飼鳥の生理・解剖・疾病」

基礎的な鳥類の生理と解剖から始まり、愛玩家禽類、オウムインコ類、米国
独特な鳥類 の疾病についてまで、米国病理医の視点から鳥類をミクロからマ
クロまで解説いただきます。

講師:若松 伸子

略歴
・北里大学獣医学部卒業(2000年)、日本国獣医師免許取得
・米国ジョージア大学にて博士号取得、獣医解剖病理研修医修了
・米国国立衛生研究所(NIH)国立環境衛生科学研究所(NIEHS)にてポスドク
・現在は米国ルイジアナ州立大学獣医学部病理学准教授

専門医資格:
American College of Veterinary Pathologists(anatomic pathology)
and American College of Poultry Veterinarians
http://www.lsu.edu/vetmed/pbs/people/faculty/pbs_faculty_pages/wakamatsu.php

年間約130症例の鳥類の剖検を実施しており、症例の出自は動物園・鳥類飼
育施設や一般家 庭、野生、個人経営の大規模飼育施設と、多岐にわたる。 一
般家庭の家禽(主に鶏、他に七面鳥 や鶉など)は、飼い主への電話や直接会っ
てのコンサルタントもおこなっている。

セミナー内容(3 部構成)
1基礎セミナー 鳥類の生理と解剖
 哺乳類とは何が違う?鳥類の独特な体の仕組みを見てみよう!
2ランチョンセミナー米国の獣医教育、卒後教育、留学、就職に関するフリートーク
3アドバンストセミナー 鳥類の疾病と病理
 治療も予防もまずは敵を知ってから!鳥類疾病のアラカルト
1)家禽類の疾病と病理
2)オウムインコ類の疾病と病理
3)国独特な鳥の疾病と病理

*上記予定は、予告なく変更する場合がありますことあらかじめご了承くだ
さい。

開催日時:2017 年 5 月 14 日(日)10:15~16:15(開場 9:30)
会場:麻布大学 8 号館 7 階 百周年記念ホール
参加費:獣医師 10000 円(後援団体所属の方は 8000 円)
学生・フルタイム大学院生 1000 円

*事前登録者(締め切り:5 月 10 日)にはお弁当(こがねちゃん弁当)がつきます。

懇親会費:4000 円(16:30~18:00) *麻布大学内「カフェテリア・さくら」にて
開催致します。

セミナーと申し込みの詳細は http://no-boundaries.jp/ のお知らせにてご案
内しております。皆様のご参加お待ち申し上げております。

講演事務局:avianpathseminar@gmail.com ノーバウンダリーズ動物病理
http://www.jacam.ne.jp/patio/read.cgi?no=63

鳥類臨床研究会 東京セミナー2017開催のお知らせ
Date: 2016-12-21 (Wed)
初冬の候、会員の皆様におかれましては益々御健勝のこととお慶び申し上げます。 
さて2017年も鳥類臨床研究会セミナーを2月12日(日曜)、東京にて開催することになりました。今回も、基礎的な臨床内容を軸に置きつつ、鳥類学という面からの講演も去年に続き行っていきます。鳥類臨床を学ぶ上では欠かせない、生態や栄養、行動学的な部分をこの機会に楽しく学んでいただきたいと思います。

普段から鳥を診療している先生を始め、これから鳥を診療してみようという先生、また鳥が好きという先生にも参考にしていただける内容になっております。会員以外の方もご参加いただけますので、是非お誘い合わせのうえお越しください。

◇日時:2月12日(日曜)    午前10時〜午後6時(受付開始午前9時30分)

◇場所:品川フロントビルB1階 (昨年とは会場が異なります。ご注意下さい。)
〒108-0075  東京都港区港南2-3-13  TEL 03-5463-9957

◇講演内容および講師
講演1.鳥種別「ラブバード学」
牧野 幾子先生(ふじさわアビアンクリニック)
講演2.Stop the 肥満 
〜肥満の問題とその対処(フォージングを中心に)について〜
滝沢 直樹先生(滝沢犬猫小鳥の病院)
講演3.「先生!便が水っぽいんですがどうしたらよいでしょうか?」
    〜鳥の多尿と下痢の鑑別診断と治療について〜
    加藤 律子先生 (横浜小鳥の病院)
パネルディスカッション 鳥医者の履歴書 
〜鳥のお医者さんになるために〜
       
《参加費》事前登録:会員 \8,000、非会員 \10,000、学生(獣医学生) \3,000
当日参加は \2,000増し、抄録のみ \3,000(参加者には無料配布します)

http://front-c.jp/access/

鳥類臨床研究会会報 第20号 投稿募集のお知らせ
Date: 2016-12-19 (Mon)

鳥類臨床研究会では、会報第20号を発行するにあたり、会員の皆様より幅広く論文を募集します。

本誌では、論文掲載にあたり、審査委員および編集委員による、審査と校閲を行っています。

掲載された場合、5〜1ポイントが付与されます。

また、気軽に投稿できる無審査で掲載可能な区分(1ポイント)も用意しております。

詳しくは鳥類臨床研究会編集委員ホームページ (http://www1.odn.ne.jp/sac/jacam_ed.html)をご参照下さい。

鳥類臨床研究会ホームページからは、”会報要約”ボタンをクリックしていただき、

”投稿規定およびバックナンバーはこちら”より、編集委員のホームページにアクセスできます。

インターネットが使用できない環境の場合は、編集委員会事務局までお知らせ下さい。必要事項をFaxにてお送りいたします。



投稿論文締め切り:平成29年2月15日(水)必着



〒251-0025 神奈川県藤沢市鵠沼石上2-1-13ACEビルT 201号

ふじさわアビアン・クリニック内 

編集委員会事務局 牧野 幾子

E-mail:makima520@gmail.com

Tel&Fax:0466-50-6362



http://www1.odn.ne.jp/sac/jacam_ed.html

第14回M&Lジャパン株式会社主催セミナー開催のお知らせ
Date: 2016-12-05 (Mon)
M&Lジャパン株式会社主催セミナーを以下の通り開催いたします
飼い鳥の疾病学 臓器別でみる鳥の疾病解説 その1 消化器(消化管、肝臓、膵臓)
講師:鳥と小動物の病院 リトルバード  院長 小嶋 篤史先生

日時:2017年1月8日(日)
時間:10:30〜17:00(受付開始:10:00〜)
場所:岡山コンベンションセンター 2階展示ホール

〒700-0026 岡山市北区奉還町2丁目2番1号 TEL:086-256-2905
岡山駅中央改札口より徒歩3分
事前申込
一 般
13,000円 (昼食、テキスト代込)
鳥類臨床研究会会員
10,000円 (昼食、テキスト代込)
当日申込    
15,000円 (テキスト代込)
当日登録の方は、昼食はご用意できませんのでご了承ください。

参加申込みは
e-mail ml-japan@nifty.com 
または添付の申込書をご記入の上、FAXでお申し込みください。
鳥類臨床研究会会員の方は、申込時にその旨をお伝えください。

セミナー終了後に懇親会も予定しております。セミナーに参加申込みいただいた先生には詳細をご連絡いたします。

http://www.mamakari.net/facility/

第20回鳥類臨床研究会大会受付開始のお知らせ
Date: 2016-07-20 (Wed)
第20回鳥類臨床研究会大会受付開始のお知らせ

会員の皆様方におかれましては普段より会の活動にご理解とご協力を賜り御礼申し上げます。

先日ご案内させていただきました10月 9日(日)開催の大会受付を開始するとともに
10月10日(月・祝)のBDC(Bird Docter’s Conference)の詳細もHPに掲載開始いたしましたのでお知らせいたします。

本年は大会終了後にCT会員・CU会員の先生方を対象に、鳥類臨床研究会発足20周年を記念してパーティーを参加費無料で開催致します。

詳細は鳥類臨床研究会HP(下記URL)をご参照ください。

皆様のご参加お待ち申し上げております。

鳥類臨床研究会 大会事務局 滝沢直樹
http://www.jacam.ne.jp/participation.html

鳥類臨床研究会第20回大会開催及び演題募集のお知らせ
Date: 2016-06-10 (Fri)
本大会は鳥類臨床に関する発表および検討の場として年一回開催されております。その内容は基礎研究から症例報告まで幅広い分野にわたり、鳥の臨床の現場で明日から役に立つ情報が満載です。是非皆様のご参加・ご発表をお願いいたします。

本大会への参加は会員(CT会員・CU会員)、獣医学科の学生であることが必要です。非会員の先生がご参加の場合は本会への入会が必要となります。(大会当日の入会も可能です)

大会終了後にCT会員・CU会員の先生方を対象に、鳥類臨床研究会発足20周年を記念して20周年記念パーティーを参加費無料で開催致します。鳥類臨床の第一線で活躍している先生方にゆっくり質問できる絶好の機会となっております。この機会をお見逃し無く!

また、10月10日(月・祝)は去年と同様にBDC(Bird Docter’s Conference)が開催されます。詳細は後日ホームページにてお知らせ致します。

■日時:平成28年10月9日(日)  午前10時〜午後5時
■場所:東京都港区港南2-3-13品川フロントビルB1階
■電話:03-5463-9957

尚詳細は大会のページにてご確認願います。
http://www.jacam.ne.jp/participation.html

鳥類臨床研究会会報 第19号 投稿募集のお知らせ
Date: 2016-04-17 (Sun)
鳥類臨床研究会では、会報第19号を発行するにあたり、会員の皆様より幅広く論文を募集します。
 本誌では、論文掲載にあたり、審査委員および編集委員による審査と校閲を行っています。掲載された場合、5〜1ポイントが付与されます。また、気軽に投稿できる無審査で掲載可能な区分(1ポイント)も用意しております。
 詳しくは鳥類臨床研究会編集委員ホームページ
(http://www1.odn.ne.jp/sac/jacam_ed.html)をご参照下さい。鳥類臨床研究会ホームページからは、”会報要約”ボタンをクリックしていただき、”投稿規定およびバックナンバーはこちら”より、編集委員のホームページにアクセスできます。
 インターネットが使用できない環境の場合は、編集委員会事務局までお知らせ下さい。必要事項をFaxにてお送りいたします。

投稿論文締め切り:平成28年6月15日(水)必着

〒251-0025 神奈川県藤沢市鵠沼石上2-1-13 ACEビルT 201号
ふじさわアビアン・クリニック内 
編集委員会事務局 牧野 幾子
E-mail:makima520@gmail.com
Tel&Fax: 0466-50-6362
http://www1.odn.ne.jp/sac/jacam_ed.html